トランプの変換とメモリーリーグ奮闘記

昨日から、トランプの変換とMemoryLeagueに絞って練習をしています。

前回の記事で、言語介在を抜かしてトランプの変換ができるようにならなければいけないという話をしました。

今日それを目標に数十回変換の練習をしたのですが、気付いたことがあります。

 

それは、言語介在を0にするように心がけるのではなく、0に限りなく近づけるイメージで言語介在にかかる時間の極限を取るようにした方が良いのではないかということです。

スペードのAを見て、何も考えずにスイカのイメージが頭に浮かぶのは、ほぼ不可能だと感じました。ぼーっと見てイメージを出す練習をしてみたのですが、上手くいく気がしません。なんとなくやってみても、変換も1パック1分20秒くらいかかりました。

それより、スペードのAを見て、スイって頭の中で言って、スイカのイメージを出す。そのスイって言う時間を限りなく短くすると、いつかほぼ0でスイカのイメージが出るようになると思います。

できる限り短くするのを意識したところ、変換が1パック38秒ほどでできました。これを続けていった方が良いのかなと今日感じました。

 

この練習の成果があってか、MemoryLeagueで好成績が連発しました!数字は38.92秒、イメージは22.50秒と自己ベストを出すことができました!カードも57.62秒、単語41個、顔と名前22個でした。

その結果、世界ランキング(Leaderboard)が多分自己最高位の21位まで行きました!もう少しで20位で1ページ目に載れます!

嬉しいです。早く1ページ目に載れるように頑張ります!

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